Home > GetStart

ベクトルドロー・レベルゼロ

FreeCADの始め方

最終更新日

このサイトでは、Windwos版についての情報しか提供していません。LinuxやMacOSXなど他のプラットフォームについては、他をお探しください。

FreeCADを使用する環境を整える

FreeCADを利用するためには、まずパソコンにインストールする必要があります。そして、追加のワークベンチをインストールする必要があります。インストールした後、チュートリアルに挑戦してみましょう。

また、収益が得られる用途で3D-CADを使用する場合は、機能や安定性が不十分なため、FreeCADではなく商業販売されている3D-CADを使用するのがお勧めです。

少しだけ使いたい。3D-CADを使用するのがメインの仕事ではない時、商業販売されている3D-CADを購入するための稟議を通すだけの実績がない段階では、FreeCADは、ライセンスの制限が緩いので、便利に使えます。特に、報告書に利用する立体形状を作成するだけであれば、十分実用的です。

このエントリーをはてなブックマークに追加

Home GetStart Function Tutorial

Copyright (C) 2011-2015 Horio Kazuhiko(kukekko) All Rights Reserved.
kukekko@gmail.com
ご連絡の際は、お問い合わせページのURLの明記をお願いします。
「掲載内容は私自身の見解であり、所属する組織を代表するものではありません。」