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ベクトルドロー・レベルゼロ

FreeCADの0.15をインストールする

新規作成日 2015-11-13
最終更新日

FreeCAD本体をダウンロードしてインストールする

インストールするバージョンは、使用する時点での開発版をおすすめします。 Windows向けのインストールについてのみ扱っていますので、他のプラットフォームの方は、他のサイトを参考にしてください。

ダウンロード

ダウンロードは、GitHub FreeCAD(外部サイト)を利用します。

GitHub FreeCAD

ダウンロードします。V0.15は、2015-04-06に公開された安定版です。

ダウンロードしたファイル

ダウンロードし、ファイルを保存します。

ダウンロードしたファイルを実行します

ダウンロードしたファイルを実行します。

利用規約の確認

利用規約の確認

利用規約を確認します。

インストールする場所を指定します。

インストールする場所を指定します。デフォルトで問題ありません。

「Add to PYTHONPATH」を選択

スクリプトを使用する際は、「Add to PYTHONPATH」を選択しておいたほうがいいかもしれません。

インストールが始まります。

インストールが始まります。

Visual++ 2013ランタイムがインストール

途中、Visual++ 2013ランタイムがインストールされます。

インストールが完了

インストールが完了しました。

「タスクバーにピン留めする」を選択

スタートウインドウに移動して、インストールされた「FreeCAD」を探し、「タスクバーにピン留めする」を選択します。

バージョンを確認

起動して、バージョンを確認しました。

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